その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 184億6000万
- 2015年3月31日 +78.63%
- 329億7600万
個別
- 2014年3月31日
- 184億3900万
- 2015年3月31日 +78.68%
- 329億4700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/26 15:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,440百万円 21,503百万円 税効果額 △299百万円 △4,867百万円 その他有価証券評価差額金 295百万円 14,572百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2015/06/26 15:08
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 15:08
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △9,923百万円 △14,752百万円 不動産圧縮積立金 △223百万円 △198百万円
前事業年度において「退職給付引当金」に含めていた「前払年金費用」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 15:08
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △9,997百万円 △14,864百万円 不動産圧縮積立金 △223百万円 △198百万円
前連結会計年度において「退職給付に係る負債」に含めていた「退職給付に係る資産」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「負債の部」につきましては、預金等の増加を主因に、前連結会計年度末比1,506億円増加し4兆276億円となりました。2015/06/26 15:08
「純資産の部」につきましては、その他有価証券評価差額金及び利益剰余金の増加を主因に、前連結会計年度末比266億円増加し2,293億円となりました。
主な科目等の状況は、以下のとおりであります。