経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億2600万
- 2016年3月31日 -31.29%
- 2億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額2016/07/15 9:13
(3) 報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) のれんの償却額 △9 ― 連結損益計算書の経常利益 19,545 18,772
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/07/15 9:13
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額を主因にその他経常費用が増加したものの、物件費を主因とする営業経費が減少したこと等から、前連結会計年度比9億70百万円減少し555億61百万円となりました。2016/07/15 9:13
この結果、経常利益は、前連結会計年度比7億72百万円減少し187億72百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比19億3百万円減少し125億63百万円となりました。
・報告セグメントの業績 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額を主因にその他経常費用が増加したものの、物件費を主因とする営業経費が減少したこと等から、前連結会計年度比9億70百万円減少し555億61百万円となりました。2016/07/15 9:13
この結果、経常利益は、前連結会計年度比7億72百万円減少し187億72百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比19億3百万円減少し125億63百万円となりました。
主な科目等の状況は、以下のとおりであります。