無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 39億1000万
- 2019年9月30日 +10.79%
- 43億3200万
個別
- 2019年3月31日
- 38億1000万
- 2019年9月30日 +10.5%
- 42億1000万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
1 ファイナンス・リース取引
(1)リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
(注) 転リース取引に係る金額を除いて記載しております。前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)リース料債権部分 23,460 23,602 見積残存価額部分 141 129 受取利息相当額 △2,297 △2,298 リース投資資産 21,305 21,432
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の中間連結貸借対照表日(連結貸借対照表日)後の回収予定額
(単位:百万円)
(注) 上記の回収予定額は、転リース取引に係る金額を除いて記載しております。前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)1年以内 6,530 6,578 1年超2年以内 5,453 5,568 2年超3年以内 4,409 4,567 3年超4年以内 3,278 3,314 4年超5年以内 2,023 1,949 5年超 1,766 1,624 合計 23,460 23,602
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
3 転リース取引に該当し、かつ、利息相当額控除前の金額で中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上している額前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)1年内 8 4 1年超 5 4 合計 14 8
(単位:百万円)
2019/11/27 12:21前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)リース投資資産 14 32 リース債務 14 33 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ382百万円減少しております。2019/11/27 12:21
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価格については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2019/11/27 12:21 - #4 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/27 12:21
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 662百万円 982百万円 無形固定資産 482百万円 555百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/11/27 12:21
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3)リース資産