経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億7800万
- 2019年9月30日 -16.85%
- 1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2019/11/27 12:21
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 △377 △263 中間連結損益計算書の経常利益 7,660 5,257
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、減価償却方法の変更に伴い処分価値を再検討した結果、残存価額を備忘価額に変更しております。2019/11/27 12:21
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ382百万円減少しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/11/27 12:21
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。
なお、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおり、当行の有形固定資産(リース資産除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法へ変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、国債等債券償還損を主因にその他業務費用が減少したこと、及び貸倒引当金繰入額を主因にその他経常費用が減少したこと等から、前年同期比6億88百万円減少し288億51百万円となりました。2019/11/27 12:21
この結果、経常利益は、前年同期比24億2百万円減少し52億57百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等の減少から前年同期比3億7百万円増加し53億83百万円となりました。
・セグメントごとの経営成績 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- また、減価償却方法の変更に伴い処分価値を再検討した結果、残存価額を備忘価額に変更しております。2019/11/27 12:21
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ382百万円減少しております。
(2)無形固定資産