- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/07 10:29- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
当行の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
2020/02/07 10:29- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/07 10:29- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/07 10:29- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更に記載のとおり、当行の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
2020/02/07 10:29- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・財政状態
当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末比518億円増加し4兆6,779億円、純資産は前連結会計年度末比39億円増加し2,431億円となりました。
主要な勘定残高は、貸出金が前連結会計年度末比341億円減少し3兆4,879億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比50億円減少し6,493億円となりました。預金は前連結会計年度末比677億円増加し4兆1,931億円となりました。
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