経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3億5900万
- 2020年3月31日 -17.83%
- 2億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/25 14:22
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △374 △273 連結損益計算書の経常利益 11,371 8,745
- #2 固定資産の減価償却の方法
- また、減価償却方法の変更に伴い処分価値を再検討した結果、残存価額を備忘価額に変更しております。2020/06/25 14:22
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ316百万円減少しております。
(2)無形固定資産 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/25 14:22
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。
なお、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおり、当行の有形固定資産(リース資産除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法へ変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少を主因にその他経常費用が減少したこと等から、前連結会計年度比73億80百万円減少し591億6百万円となりました。2020/06/25 14:22
これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比26億25百万円減少し87億45百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等の減少から前連結会計年度比27億21百万円増加し80億66百万円となりました。
・セグメントごとの経営成績 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、減価償却方法の変更に伴い処分価値を再検討した結果、残存価額を備忘価額に変更しております。2020/06/25 14:22
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ316百万円減少しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)