- 8336
- 2026/09/18
- 時価
- 2881億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2010年以降
- 4.38-35.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.11%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/02/07 9:05
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/07 9:05
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 外部顧客に対する経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差額は貸倒引当金戻入益の調整額であります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、以下の業務を含んでおります。
クレジットカード(JCB・VISA)、金銭の貸付、カード業務に係る信用保証業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務、県内経済・産業の調査研究、経営・税務等の相談、各種セミナーの開催、ベンチャー企業等への投資、経営相談、事務代行業務、投資運用、投資助言業務2022/02/07 9:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2022/02/07 9:05
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、預り資産手数料を主因に役務取引等収益が増加したものの、株式等売却益を主因にその他経常収益が減少したこと等から、前年同期比3億47百万円減少し529億35百万円となりました。
一方、経常費用は、国債等債券売却損を主因にその他業務費用が減少したこと、及び、貸倒引当金繰入額を主因にその他経常費用が減少したこと等から、前年同期比19億28百万円減少し424億40百万円となりました。