有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/08 9:35
- #2 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における減損処理額は、46百万円(うち社債42百万円、株式4百万円)であります。2019/02/08 9:35
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分ごとに次のとおり定めております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2019/02/08 9:35
総資産の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末比4,267億円増加し14兆8,085億円となりました。
主要な勘定残高といたしましては、預金は、さまざまな金融商品・サービスを品揃えし、家計のメインバンクとしてご利用いただくことを目指して活動したことから、個人預金を中心に前年度末比977億円増加し12兆1,012億円となりました。貸出金は、お客さまのお借入のニーズに積極的にお応えしたことから、中小企業向け貸出を中心に前年度末比3,208億円増加し10兆957億円となりました。また、有価証券は、前年度末比998億円減少し2兆697億円となりました。