- 8331
- 2026/09/11
- 時価
- 2兆1163億円
- PER 予
- 17.63倍
- 2010年以降
- 6.02-18.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.31-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 8.31%
- ROA 予
- 0.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2019年3月31日
- -120億6000万
- 2020年3月31日
- -120億3300万
個別
- 2019年3月31日
- -120億6000万
- 2020年3月31日
- -120億3300万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2020/06/29 10:09
(注)当行は、単元未満株式を有する株主の権利について定款で下記のとおり定めております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
当銀行の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。 - #2 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2020/06/29 10:09
当行は、銀行業の公共性に鑑み、十分な健全性を維持しながら、安定配当と自己株式の取得等による積極的な株主還元や成長に向けた資本の有効活用を行っていくことを基本方針としております。また、配当につきましては、毎年9月30日を基準日とする中間配当及び毎年3月31日を基準日とする期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金を1株当たり10円(中間配当金8円と合計で当期の年間配当金は18円)として定時株主総会のご承認をいただきました。なお、当行は会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。