のれん
連結
- 2025年3月31日
- 82億6100万
- 2026年3月31日 -5.11%
- 78億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/06/19 9:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当行及び連結子会社の建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:6年~50年
その他:2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(2026/06/19 9:02 - #3 営業経費の主要な内訳(連結)
- ※2.営業経費には、次のものを含んでおります。2026/06/19 9:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与・手当 40,490 百万円 43,937 百万円 減価償却費(のれん償却を含む) 10,443 百万円 10,671 百万円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当行では、上記①、②以外のヘッジ会計の方法として、一部の資産・負債については、繰延ヘッジあるいは金利スワップの特例処理を行っております。2026/06/19 9:02
(14)のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合は、発生年度に全額償却しております。