8359 八十二長野銀行

8359
2026/07/17
時価
1兆2131億円
PER 予
15.3倍
2010年以降
5.55-19.61倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.18-0.86倍
(2010-2026年)
配当 予
2.65%
ROE 予
6.34%
ROA 予
0.54%
資料
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八十二長野銀行(8359)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
32億5800万
2014年9月30日 -8.84%
29億7000万
2015年9月30日 -43.54%
16億7700万
2016年9月30日 +2.56%
17億2000万
2017年9月30日 +39.88%
24億600万
2018年9月30日 -31.34%
16億5200万
2019年9月30日 +4.54%
17億2700万
2020年9月30日 -21.54%
13億5500万
2021年9月30日 +36.9%
18億5500万
2022年9月30日 -21.99%
14億4700万
2023年9月30日 +71.46%
24億8100万
2024年9月30日 -6.37%
23億2300万
2025年9月30日 -11.92%
20億4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1 報告セグメントの概要
当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、八十二オートリース株式会社及び株式会社ながぎんリースにおいて展開しているリース業を報告セグメントとしております。
銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。
2023/11/27 9:22
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、銀行業を営む連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/11/27 9:22
#3 事業の内容
当第2四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下の通りであります。
(銀行業)
当行を完全親会社、株式会社長野銀行(以下「長野銀行」という。)を完全子会社とする株式交換を行ったことにより、長野銀行及び長野カード株式会社を連結子会社にしております。
2023/11/27 9:22
#4 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
被取得企業の名称 株式会社長野銀行
事業の内容 銀行業
(2)企業結合を行った目的
2023/11/27 9:22
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
銀行業
当行単体の減益などにより、セグメント利益(経常利益)は前年同期比32億5千2百万円減少して159億2千4百万円となりました。
2023/11/27 9:22
#6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1) 金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
(2) 為替変動リスク・ヘッジ
2023/11/27 9:22
#7 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
結合企業の名称 株式会社八十二銀行
事業の内容 銀行業
被結合企業の名称 八十二システム開発株式会社
2023/11/27 9:22

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