8359 八十二長野銀行

8359
2026/05/01
時価
1兆344億円
PER 予
15.36倍
2010年以降
6.32-19.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.18-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
2.86%
ROE 予
5.86%
ROA 予
0.46%
資料
Link
CSV,JSON

八十二長野銀行(8359)の負ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
10億5700万
2009年3月31日 -33.4%
7億400万
2010年3月31日 -50%
3億5200万
2010年12月31日 -75%
8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
(企業結合等関係)に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間において、当行を完全親会社、長野銀行を完全子会社とする株式交換を行い、長野銀行及び同行の子会社2社を連結の範囲に含めたことにより、銀行セグメントにおいて17,322百万円の負ののれん発生益が発生しております。
2024/02/13 9:14
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
うち預金 1,062,940百万円
(2)発生した負ののれんの金額及び発生原因
① 発生した負ののれんの金額 17,322百万円
2024/02/13 9:14
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
与信関係費用は、前年同期比7千4百万円増加し、21億2千4百万円となりました。株式等関係損益は、売却益の減少を主因に前年同期比42億4百万円減少し、45億1千7百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前年同期比46億4千9百万円減少の277億9千2百万円となりました。また、当行と長野銀行の株式交換により、長野銀行、株式会社ながぎんリース及び長野カード株式会社を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に173億2千2百万円計上いたしました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比113億7千6百万円増加の328億5千1百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2024/02/13 9:14

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