8359 八十二長野銀行

8359
2026/06/19
時価
1兆1588億円
PER 予
14.61倍
2010年以降
5.55-19.61倍
(2010-2026年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.18-0.86倍
(2010-2026年)
配当 予
2.77%
ROE 予
6.34%
ROA 予
0.54%
資料
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八十二長野銀行(8359)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
15億8500万
2014年9月30日 -4.42%
15億1500万
2015年9月30日 +7.66%
16億3100万
2016年9月30日 -8.77%
14億8800万
2017年9月30日 -25.4%
11億1000万
2018年9月30日 +21.89%
13億5300万
2019年9月30日 -18.4%
11億400万
2020年9月30日 -36.87%
6億9700万
2021年9月30日 +57.96%
11億100万
2022年9月30日 +6.9%
11億7700万
2023年9月30日 -26.51%
8億6500万
2024年9月30日 +45.55%
12億5900万
2025年9月30日 +3.89%
13億800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(6)税金費用の調整額0百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/27 9:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△67,584百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△63,988百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△99百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△96百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額1百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/27 9:22
#3 事業の内容
当行を完全親会社、株式会社長野銀行(以下「長野銀行」という。)を完全子会社とする株式交換を行ったことにより、長野銀行及び長野カード株式会社を連結子会社にしております。
(リース業)
当行と長野銀行との株式交換により、株式会社ながぎんリースを連結子会社にしております。
2023/11/27 9:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。
2023/11/27 9:22
#5 報告セグメントの概要(連結)
1 報告セグメントの概要
当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、八十二オートリース株式会社及び株式会社ながぎんリースにおいて展開しているリース業を報告セグメントとしております。
銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。
2023/11/27 9:22
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、国債等債券売却益(その他業務収益)及び株式等売却益(その他経常収益)が減少したものの、貸出金利息及び有価証券利息配当金が増加したことから前年同期比48億9千万円増加し1,027億2千5百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損(その他業務費用)及び国債等債券売却損(その他業務費用)が減少したものの、資金調達費用の増加により前年同期比82億4千3百万円増加し856億4千9百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比33億5千2百万円減少し170億7千6百万円となりました。また、当行と長野銀行の株式交換により、長野銀行、株式会社ながぎんリース及び長野カード株式会社を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に173億2千2百万円計上いたしました。これらの結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比133億6千4百万円増加し264億8千5百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2023/11/27 9:22

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