- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 9:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業、ベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 9:14 - #3 事業の内容
また、当行を存続会社、八十二システム開発株式会社を消滅会社とする吸収合併方式により八十二システム開発株式会社を合併しております。
(リース業)
当行と長野銀行との株式交換により、株式会社ながぎんリースを連結子会社にしております。
2024/02/13 9:14- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、長野銀行及び同行の子会社2社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、銀行業において1,083,689百万円、リース業において15,791百万円増加しております。
2024/02/13 9:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
与信関係費用は、前年同期比7千4百万円増加し、21億2千4百万円となりました。株式等関係損益は、売却益の減少を主因に前年同期比42億4百万円減少し、45億1千7百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前年同期比46億4千9百万円減少の277億9千2百万円となりました。また、当行と長野銀行の株式交換により、長野銀行、株式会社ながぎんリース及び長野カード株式会社を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に173億2千2百万円計上いたしました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比113億7千6百万円増加の328億5千1百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
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