純資産
連結
- 2013年3月31日
- 5632億3800万
- 2013年9月30日 +2.84%
- 5792億3300万
- 2014年3月31日 +2.56%
- 5940億5200万
- 2014年9月30日 +7.26%
- 6371億7300万
個別
- 2013年3月31日
- 5282億800万
- 2013年9月30日 +2.51%
- 5414億6000万
- 2014年3月31日 +2.58%
- 5554億500万
- 2014年9月30日 +7.35%
- 5962億3100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/26 14:06
この結果、当中間会計期間の期首において、前払年金費用が1,542百万円増加、退職給付引当金が3,193百万円減少、繰越利益剰余金が3,065百万円増加しております。また、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が6円5銭増加しております。
なお、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2014/11/26 14:06
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)(イ)と同じ方法により行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2014/11/26 14:06
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比1,312億円増加して7兆7,190億円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末比881億円増加して7兆818億円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比431億円増加して6,371億円となりました。
主要勘定の動きは、次のとおりとなりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/11/26 14:06
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 594,052 637,173 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 26,880 28,450 うち新株予約権 百万円 233 229