純資産
連結
- 2022年3月31日
- 9126億9800万
- 2022年9月30日 -6.7%
- 8515億9000万
- 2023年3月31日 +7.56%
- 9159億5300万
- 2023年9月30日 +5.9%
- 9699億5900万
個別
- 2022年3月31日
- 8340億1100万
- 2022年9月30日 -7.36%
- 7725億9200万
- 2023年3月31日 +8.14%
- 8354億5000万
- 2023年9月30日 +5.14%
- 8784億2700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2023/11/27 9:22
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、株式会社長野銀行(以下、「長野銀行」という。)の連結子会社化を主因に概ね増加しました。2023/11/27 9:22
総資産は、前連結会計年度末比1兆7,047億円増加して14兆6,685億円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末比1兆6,507億円増加して13兆6,986億円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比540億円増加して9,699億円となりました。
また、主要勘定ごとの動きは次のとおりとなりました。 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当行の株式2023/11/27 9:22
信託に残存する当行株式は、純資産の部に自己株式として計上しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は当中間連結会計期間末74百万円、96千株であります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/27 9:22
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/11/27 9:22
(注) 1株当たり純資産の算定上の基礎となる普通株式の数から子会社役員向け株式給付信託が保有する当行株式(当中間連結会計期間96千株)を控除しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 915,953 969,959 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,116 4,128 うち新株予約権 百万円 288 123
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎