法人税等調整額
連結
- 2023年9月30日
- 28億4700万
- 2024年9月30日 -99.82%
- 500万
個別
- 2023年9月30日
- 3億4800万
- 2024年9月30日 -88.51%
- 4000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (17)税効果会計に関する事項2024/11/27 9:04
中間連結会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、当行の事業年度において予定している剰余金の処分による固定資産圧縮積立金及び固定資産圧縮特別勘定積立金の積立て及び取崩しを前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○損益の概要2024/11/27 9:04
連結粗利益の大半を占める資金利益は、有価証券利息配当金及び貸出金利息の増加を主因に前年同期比90億3百万円増加して503億9千8百万円となりました。役務取引等利益(含む信託報酬)は、前年同期比5億8千7百万円減少して86億7千9百万円となりました。その他業務利益は、前年同期比16億6千2百万円減少して1千7百万円の損失となりました。前中間連結会計期間(百万円)(A) 当中間連結会計期間(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) 法人税、住民税及び事業税 4,595 7,513 2,918 法人税等調整額 2,847 5 △2,841 法人税等合計 7,442 7,519 76
営業経費は、人件費の増加を主因として前年同期比27億4千9百万円増加して343億7千6百万円となりました。与信関係費用は、前年同期比15億4千4百万円減少して4億5千5百万円の戻入となりました。株式等関係損益は、前年同期比33億1千3百万円増加して49億3千9百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 税効果会計に関する事項2024/11/27 9:04
中間会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、当事業年度において予定している剰余金の処分による固定資産圧縮積立金及び固定資産圧縮特別勘定積立金の積立て及び取崩しを前提として、当中間会計期間に係る金額を計算しております。