法人税等調整額
連結
- 2024年9月30日
- 500万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 7400万
個別
- 2024年9月30日
- 4000万
- 2025年9月30日 +265%
- 1億4600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (17)税効果会計に関する事項2025/11/27 9:09
中間連結会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、当行の事業年度において予定している剰余金の処分による固定資産圧縮積立金及び固定資産圧縮特別勘定積立金の積立て及び取崩しを前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○損益の概要2025/11/27 9:09
連結粗利益の大半を占める資金利益は、貸出金利息及び日本銀行への預け金利息の増加を主因に前年同期比82億4千2百万円増加して586億4千1百万円となりました。役務取引等利益(含む信託報酬)は、前年同期比25億7千3百万円増加して112億5千3百万円となりました。その他業務利益は、前年同期比23億7千6百万円増加して23億5千8百万円となりました。前中間連結会計期間(百万円)(A) 当中間連結会計期間(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) 法人税、住民税及び事業税 7,513 11,978 4,464 法人税等調整額 5 74 68 法人税等合計 7,519 12,052 4,533
営業経費は、人件費の増加を主因として前年同期比17億1百万円増加して360億7千8百万円となりました。与信関係費用は、前年同期比9億8千3百万円増加して5億2千8百万円となりました。株式等関係損益は、前年同期比36億5千1百万円増加して85億9千万円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 税効果会計に関する事項2025/11/27 9:09
中間会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、当事業年度において予定している剰余金の処分による固定資産圧縮積立金及び固定資産圧縮特別勘定積立金の積立て及び取崩しを前提として、当中間会計期間に係る金額を計算しております。