8359 八十二長野銀行

有報資料
98項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

半期報告書-第142期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2024/11/27 9:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
98項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。
銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。
リース業は、事業者向けを中心にファイナンス・リース及びオペレーティング・リース事業を展開しております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額中間連結
財務諸表
計上額
銀行業リース業
経常収益
顧客との契約から生じる収益11,369-11,3691,55912,929-12,929
その他の収益73,55415,96689,52127489,796-89,796
外部顧客に対する経常収益84,92415,966100,8911,834102,725-102,725
セグメント間の内部経常収益32416749215507△507-
85,24916,134101,3831,850103,233△507102,725
セグメント利益15,92486516,79029317,083△717,076
セグメント資産14,585,547114,37614,699,92336,23814,736,162△67,58414,668,578
セグメント負債13,670,95070,83613,741,78620,82013,762,607△63,98813,698,618
その他の項目
減価償却費1,8251,0342,860262,886-2,886
資金運用収益58,4082758,43614058,577△9958,477
資金調達費用17,07011017,180817,188△9617,091
特別利益17,523-17,523-17,523-17,523
負ののれん発生益17,322-17,322-17,322-17,322
特別損失63606361638-638
固定資産処分損76-76-76-76
減損損失56005600560-560
税金費用7,0822717,354877,44117,442
有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,4811,7624,244384,282-4,282

(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△67,584百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△63,988百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△99百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△96百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額1百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額中間連結
財務諸表
計上額
銀行業リース業
経常収益
顧客との契約から生じる収益11,658-11,6581,10412,763-12,763
その他の収益83,63218,401102,034271102,305-102,305
外部顧客に対する経常収益95,29118,401113,6931,376115,069-115,069
セグメント間の内部経常収益23718542314438△438-
95,52918,587114,1171,391115,508△438115,069
セグメント利益25,3171,25926,57612026,6971826,715
セグメント資産13,791,860124,20913,916,07031,76213,947,832△75,58613,872,245
セグメント負債12,766,17679,05812,845,23416,26412,861,499△72,10312,789,395
その他の項目
減価償却費1,9591,0883,047253,073-3,073
資金運用収益71,6723071,70218471,887△14471,742
資金調達費用21,33916521,505321,508△14321,365
特別利益491-49128520-520
特別損失11601168125-125
固定資産処分損34034-34-34
減損損失82-82891-91
税金費用7,0583837,442697,51187,519
有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,3232,1744,4981074,605-4,605

(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額18百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△75,586百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△72,103百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△144百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△143百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額8百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1 サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務有価証券
関連業務
リース業務その他合計
外部顧客に対する経常収益31,04941,14115,96614,568102,725

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 地域ごとの情報
(1) 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1 サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務有価証券
関連業務
リース業務その他合計
外部顧客に対する経常収益35,12544,16318,40117,378115,069

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 地域ごとの情報
(1) 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
当行は、2023年6月1日を効力発生日として、当行を株式交換完全親会社、長野銀行を株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。この企業結合において、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
また、報告セグメントごとの情報につきましては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。