富山銀行(8365)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- -41億4300万
- 2010年3月31日
- 5億7100万
- 2011年3月31日 -35.38%
- 3億6900万
- 2012年3月31日 +103.79%
- 7億5200万
- 2013年3月31日 -57.18%
- 3億2200万
個別
- 2009年3月31日
- -41億5000万
- 2010年3月31日
- 6億1800万
- 2011年3月31日 -33.17%
- 4億1300万
- 2012年3月31日 +81.11%
- 7億4800万
- 2013年3月31日 -56.55%
- 3億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金は、引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、期末残高は期中3,373百万円増加して502,052百万円となりました。貸出金は、中小企業等貸出金が増加した結果、期末残高は期中3,889百万円増加して383,136百万円となりました。また、有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中4,986百万円減少して123,008百万円となりました。2025/06/25 15:44
経常収益は、有価証券関係収益が減少したこと等から、前期比470百万円減少し、9,675百万円となりました。一方、経常費用は、与信費用が減少したこと等から、前期比974百万円減少して8,384百万円となりました。この結果、経常利益は前期比503百万円増加して1,291百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比322百万円増加して954百万円となりました。
セグメントの業績については、グループ全体として経営全般の効率化と業績の向上に努めた結果、銀行業の経常収益は、438百万円減少して8,069百万円、セグメント利益(経常利益)は468百万円増加して1,212百万円となりました。リース業の経常収益は、11百万円減少して1,623百万円、セグメント利益は33百万円増加して47百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は前期比1百万円増加して46百万円、セグメント利益は前期比1百万円増加して31百万円となりました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 15:44
(注) 1.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 5,613円08銭 5,339円53銭 1株当たり当期純利益 116円68銭 177円35銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 632 954 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 632 954 普通株式の期中平均株式数 千株 5,418 5,383