- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(7) 資金調達費用の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去△2百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/17 14:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
(7) 資金調達費用の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去△2百万円が含まれております。
4 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2023/11/17 14:15- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年(2022年)3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。
(16)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2023/11/17 14:15- #4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは銀行業務を基礎とした金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、国内為替業務、外国為替業務、証券投資信託・保険商品窓口販売業務等を行っております。「リース業」はリース業務を行っております。
2023/11/17 14:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益状況については、経常収益は有価証券売却益が減少したこと等から、前年同期比2,133百万円減少して4,535百万円となりました。一方、経常費用は与信費用が減少したこと等から、前年同期比347百万円減少して4,918百万円となりました。この結果、経常損益は382百万円の損失となり、これに特別損失、法人税等を加減した親会社株主に帰属する中間純損益は218百万円の損失となりました。
セグメントの業績(含セグメント間内部取引)については、グループ全体として経営全般の効率化と業績の向上に努めた結果、「銀行業」の経常収益は前年同期比2,251百万円減少して3,713百万円、セグメント損益(経常損益)は前年同期比1,785百万円減少して415百万円の損失となりました。「リース業」の経常収益は前年同期比118百万円増加して821百万円、セグメント利益は前年同期比13百万円減少して10百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は前年同期比13百万円増加して31百万円、セグメント利益は前年同期比12百万円増加して23百万円となりました。
なお、設備投資等は原則として自己資金により対応する予定であります。
2023/11/17 14:15- #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年(2022年)3月17日。以下、「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。
9 その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
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