富山銀行(8365)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5200万
- 2013年6月30日 -48.08%
- 2700万
- 2013年9月30日 +118.52%
- 5900万
- 2013年12月31日 +10.17%
- 6500万
- 2014年3月31日 +4.62%
- 6800万
- 2014年6月30日 -82.35%
- 1200万
- 2014年9月30日 +191.67%
- 3500万
- 2014年12月31日 +45.71%
- 5100万
- 2015年3月31日 +1.96%
- 5200万
- 2015年6月30日 -53.85%
- 2400万
- 2015年9月30日 +79.17%
- 4300万
- 2015年12月31日 +11.63%
- 4800万
- 2016年3月31日 +6.25%
- 5100万
- 2016年6月30日 -62.75%
- 1900万
- 2016年9月30日 +89.47%
- 3600万
- 2016年12月31日 +47.22%
- 5300万
- 2017年3月31日 ±0%
- 5300万
- 2017年6月30日 -50.94%
- 2600万
- 2017年9月30日 +57.69%
- 4100万
- 2017年12月31日 +31.71%
- 5400万
- 2018年3月31日 +50%
- 8100万
- 2018年6月30日 -81.48%
- 1500万
- 2018年9月30日 +46.67%
- 2200万
- 2018年12月31日 +54.55%
- 3400万
- 2019年3月31日 +35.29%
- 4600万
- 2019年6月30日 -65.22%
- 1600万
- 2019年9月30日 +25%
- 2000万
- 2019年12月31日 +55%
- 3100万
- 2020年3月31日 -41.94%
- 1800万
- 2020年6月30日 +11.11%
- 2000万
- 2020年9月30日 +90%
- 3800万
- 2020年12月31日 +34.21%
- 5100万
- 2021年3月31日 +7.84%
- 5500万
- 2021年6月30日 -83.64%
- 900万
- 2021年9月30日 +100%
- 1800万
- 2021年12月31日 +50%
- 2700万
- 2022年3月31日 -11.11%
- 2400万
- 2022年6月30日 -50%
- 1200万
- 2022年9月30日 +91.67%
- 2300万
- 2022年12月31日 +108.7%
- 4800万
- 2023年3月31日 +47.92%
- 7100万
- 2023年6月30日 -91.55%
- 600万
- 2023年9月30日 +66.67%
- 1000万
- 2023年12月31日 +50%
- 1500万
- 2024年3月31日 -6.67%
- 1400万
- 2024年9月30日 +57.14%
- 2200万
- 2025年3月31日 +113.64%
- 4700万
- 2025年9月30日 -82.98%
- 800万
- 2026年3月31日 +100%
- 1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7) 資金調達費用の調整額△10百万円には、セグメント間取引消去△10百万円が含まれております。2026/06/22 15:28
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保証業務であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△15百万円は、「リース業」の貸倒引当金繰入額であります。
(2) セグメント利益の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去△4百万円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△1,982百万円には、セグメント間取引消去△1,982百万円が含まれております。
(4) セグメント負債の調整額△2,169百万円には、セグメント間取引消去△2,169百万円が含まれております。
(5) 減価償却費の調整額17百万円には、セグメント間でのリース契約に係る調整額であります。
(6) 資金運用収益の調整額△19百万円には、セグメント間取引消去△19百万円が含まれております。
(7) 資金調達費用の調整額△16百万円には、セグメント間取引消去△16百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/22 15:28 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/22 15:28
したがって、当行グループは銀行業務を基礎とした金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、国内為替業務、外国為替業務、証券投資信託・保険商品窓口販売業務等を行っております。「リース業」はリース業務を行っております。 - #4 役員報酬(連結)
- ⅳ.業績連動報酬並びに非金銭報酬の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針2026/06/22 15:28
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標として連結経常利益を掲げ、各事業年度の連結経常利益の値に応じて算出された額を単年度の賞与として月例の固定報酬と合算のうえ支給することとしております。業績指標として、連結経常利益を選定した理由は、当行グループの業績を最も反映し、これを改善することにより、当行グループの経営基盤がより充実すると判断したためです。業績連動報酬の額の算定方法は、前事業年度の業績を踏まえ、役位別に算定しております。
なお、直近期における業績指標の実績は以下のとおりです。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 15:28
(注) 1.従業員数は就業人員数であり、嘱託及び臨時従業員85人を除き、執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)8人を含んでおります。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 319 6 ― 325 [79] [3] [1] [83]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金は、引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、期末残高は期中9,492百万円増加して511,544百万円となりました。貸出金は、事業性貸出は増加しましたが、期末残高は期中1,219百万円減少して381,916百万円となりました。また、有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中12,583百万円増加して135,592百万円となりました。2026/06/22 15:28
経常収益は、有価証券関係収益が増加したこと等から、前期比4,095百万円増加し、13,771百万円となりました。一方、経常費用は、有価証券関係費用が増加したこと等から、前期比3,607百万円増加して11,991百万円となりました。この結果、経常利益は前期比488百万円増加して1,779百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比92百万円増加して1,046百万円となりました。
セグメントの業績については、グループ全体として経営全般の効率化と業績の向上に努めた結果、銀行業の経常収益は、3,964百万円増加して12,033百万円、セグメント利益(経常利益)は526百万円増加して1,739百万円となりました。リース業の経常収益は、126百万円増加して1,750百万円、セグメント利益は31百万円減少して16百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は前期比1百万円減少して45百万円、セグメント利益は前期比3百万円減少して27百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 銀行業においては、店舗や事務機器・ソフトウェア等への投資を行い、投資額は503百万円となりました。2026/06/22 15:28
リース業においては、重要な設備投資はありません。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/22 15:28
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、保証業務など金融サービスに係る事業を行っており、個人・法人向けの貸出債権、リース債権、投資有価証券などの金融資産を保有する一方、預金の受入による金融負債を有しております。このように、主として金利の変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、当行では、資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。
また、為替変動リスクを有する外貨預け金などの外貨建資産や、外貨預金などの外貨建負債の為替変動リスク回避のためのデリバティブ取引を行っております。