- 8363
- 2021/09/28
- 時価
- 621億円
- PER
- 7.46倍
- 2010年以降
- 6.19-20.52倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.23-0.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE
- 4.7%
- ROA
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 154億3200万
- 2018年12月31日 -21.92%
- 120億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2019/02/07 11:38
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/07 11:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定では、預金(譲渡性含む)については個人預金及び一般法人預金が順調に推移し、前年度末比572億円増加の3兆4,967億円となりました。貸出金は前年度末比1,293億円増加の2兆5,314億円、有価証券は、前年度末比123億円増加の1兆729億円となりました。2019/02/07 11:38
損益面につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金及び貸出金利息が減少し、前年同期比25億50百万円減少の512億22百万円となりました。また、経常費用は、外貨調達費用や与信関連費用が増加し、前年同期比6億43百万円増加の386億38百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比31億93百万円減少の125億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比24億49百万円減少の79億54百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比26億21百万円減少の434億1百万円、セグメント利益は前年同期比33億83百万円減少の120億49百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比68百万円増加の79億20百万円、セグメント利益は前年同期比1億87百万円増加の5億46百万円となりました。