- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/02/09 10:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/09 10:26 - #3 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
2 時価算定は割引現在価値等により算定しております。
3 なお、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第25号 平成14年7月29日)等に基づきヘッジ会計を適用している通貨スワップ取引等及び外貨建金銭債権債務等に付されたもので当該外貨建金銭債権債務等の連結貸借対照表表示に反映されているもの、又は当該外貨建金銭債権債務等が連結手続上消去されたものについては、上記記載から除いております。
当第3四半期連結会計期間(2020年12月31日現在)
2021/02/09 10:26- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、営業用の土地・建物及び遊休資産等に区分された土地・建物について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、627百万円であります。
2021/02/09 10:26- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要勘定では、預金(譲渡性含む)は、前年度末比2,684億円増加の3兆9,684億円となりました。貸出金は前年度末比111億円増加の2兆6,104億円、有価証券は、前年度末比365億円増加の1兆266億円となりました。
損益面につきましては、経常収益は、主に有価証券売却益が増加し、前年同期比37億27百万円増加の626億71百万円となりました。経常費用は、主に有価証券売却損が増加し、前年同期比14億13百万円増加の471億54百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比23億13百万円増加の155億16百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比16億51百万円増加の93億10百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比31億78百万円増加の539億72百万円、セグメント利益は前年同期比20億25百万円増加の149億73百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比5億42百万円増加の88億43百万円、セグメント利益は前年同期比2億93百万円増加の5億52百万円となりました。
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