経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 3億2300万
- 2021年9月30日 +10.22%
- 3億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2021/11/25 13:33
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/25 13:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/11/25 13:33
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同様の方法による取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金(譲渡性預金含む)は、個人預金及び法人預金が順調に推移し、前連結会計年度末比644億円増加の4兆1,031億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比169億円減少の2兆5,978億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比324億円増加の1兆2,310億円となりました。2021/11/25 13:33
損益面におきましては、経常収益は、有価証券売却益が増加し、前年同期比22億84百万円増加の447億36百万円となりました。経常費用は、有価証券(株式)売却損が減少し、前年同期比44億83百万円減少の289億18百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比67億68百万円増加の158億17百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比48億20百万円増加の98億75百万円となりました。
また、当行単独の損益でも連結ベースと同様の理由により、経常利益は前年同期比69億75百万円増加の152億55百万円、中間純利益は前期比49億73百万円増加の96億18百万円となりました。