有価証券報告書-第114期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「重要な会計方針7.収益及び費用の計上基準」に記載しているため、省略しております。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
| 当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 役務取引等収益 | 8,472 |
| 預金・貸出業務 | 1,605 |
| 為替業務 | 2,421 |
| 信託関連業務 | 63 |
| 証券関連業務 | 734 |
| 代理業務 | 269 |
| カード業務 | 1,613 |
| コンサルティング業務 | 513 |
| その他の業務 | 1,252 |
| その他業務収益 | 84 |
| その他経常収益 | 418 |
| 顧客との契約から生じる経常収益 | 8,976 |
| 上記以外の経常収益 | 64,942 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 73,918 |
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「重要な会計方針7.収益及び費用の計上基準」に記載しているため、省略しております。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。