- 8362
- 2026/08/28
- 時価
- 1740億円
- PER 予
- 18.96倍
- 2010年以降
- 赤字-31.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.21-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
福井銀行(8362)の繰延税金負債の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 16億
- 2020年3月31日 -100%
- 0
- 2021年3月31日
- 29億5700万
- 2023年3月31日 -95.37%
- 1億3700万
- 2025年3月31日 +53.28%
- 2億1000万
- 2026年3月31日 +18.1%
- 2億4800万
個別
- 2019年3月31日
- 13億5700万
- 2021年3月31日 +99.71%
- 27億1000万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/23 9:14
当連結会計年度(2026年3月31日)金額(百万円) その他有価証券 2,527 (△)繰延税金負債 424 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 2,103
(注)評価差額には、組合出資金に係る評価差額901百万円(益)を含めております。金額(百万円) その他有価証券 15,766 (△)繰延税金負債 4,609 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 11,157 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(平成10年(1998年)3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/23 9:14
再評価を行った年月日 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高欄及び当期末残高欄における[ ]内は土地再評価差額(繰延税金負債控除前)の残高(内書き)であります。2026/06/23 9:14
当期増加額欄における[ ]内は土地再評価差額(繰延税金負債控除前)の増加額(内書き)であり、科目の振替によるものであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 9:14
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 6,180 6,670 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △415 △4,596 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 9:14
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額が574百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 6,917 7,436 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △424 △4,609 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e 繰延税金資産2026/06/23 9:14
繰延税金資産については、貸倒引当金に係るものが大部分を占めております。当連結会計年度においては、その他有価証券評価差額金にかかる繰延税金負債が増加したことから、繰延税金資産と繰延税金負債の差額は36億62百万円減少して、純額で24億75百万円の繰延税金資産となりました。
(繰延税金資産及び繰延税金負債の合計額)