純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1237億4600万
- 2014年9月30日 +4.63%
- 1294億8000万
- 2015年3月31日 +1.74%
- 1317億3000万
- 2015年9月30日 -0.56%
- 1309億9500万
個別
- 2014年3月31日
- 1036億8300万
- 2014年9月30日 +5.37%
- 1092億4600万
- 2015年3月31日 +2.08%
- 1115億1800万
- 2015年9月30日 -0.77%
- 1106億6400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/11/20 9:58
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2015/11/20 9:58
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(イ)と同じ方法により行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2015/11/20 9:58
当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比212億円増加し2兆4,487億円、純資産は前連結会計年度末比7億円減少し1,309億円となりました。
主要勘定につきましては、貸出金は、事業性貸出金が減少したものの、消費者ローン及び地公体向け貸出金が増加したことから、前連結会計年度末比111億円増加し1兆5,512億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、法人預金が減少したものの、個人預金、公金預金が順調に推移したことから、前連結会計年度末比53億円増加し2兆1,460億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比56億円減少し6,294億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2015/11/20 9:58
(注) 株主資本において、自己株式として計上されている従持信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 131,730 130,995 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 14,630 14,666 うち新株予約権 百万円 130 147
(千株)