経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 42億3400万
- 2022年3月31日
- -7億5400万
個別
- 2021年3月31日
- 31億2200万
- 2022年3月31日 -81.29%
- 5億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 経常収益 4,642百万円2022/10/12 15:00
経常利益 207百万円
親会社株主に帰属する当期純利益 114百万円 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に加え、急激な経済環境の悪化等による信用リスクの高まりに対応するために、当事業年度より要管理先以外の要注意先債権のうち、要管理先相当の支援を必要とする債務者に対する債権については、当該債権に要管理先債権相当の予想損失額を見込んで計上しております。2022/10/12 15:00
この見積りの変更により、当事業年度末の貸倒引当金は1,240百万円増加し、経常利益及び税引前当期純利益は同額減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に加え、急激な経済環境の悪化等による信用リスクの高まりに対応するために、当連結会計年度より要管理先以外の要注意先債権のうち、要管理先相当の支援を必要とする債務者に対する債権については、当該債権に要管理先債権相当の予想損失額を見込んで計上しております。2022/10/12 15:00
この見積りの変更により、当連結会計年度末の貸倒引当金は1,240百万円増加し、経常損失は同額増加し、税金等調整前当期純利益は同額減少しております。 - #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この変更は、株式会社福邦銀行の連結子会社化に伴う連結グループ会計方針の統一を契機として、投資信託による運用の成果についてより適切に表示できると判断したことによるものであります。2022/10/12 15:00
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当事業年度の有価証券利息配当金、資金運用収益及び経常収益が2,334百万円増加し、国債等債券売却損、その他業務費用及び経常費用が2,334百万円増加しておりますが、経常利益以降の損益に影響はありません。なお、前事業年度については投資信託の解約取引について解約損が発生した取引がないため、損益計算書に与える影響はありません。 - #5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この変更は、福邦銀行の連結子会社化に伴う連結グループ会計方針の統一を契機として、投資信託による運用の成果についてより適切に表示できると判断したことによるものであります。2022/10/12 15:00
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当連結会計年度の有価証券利息配当金、資金運用収益及び経常収益が2,334百万円増加し、その他業務費用及び経常費用が2,334百万円増加しておりますが、経常損失以降の損益に影響はありません。なお、前連結会計年度については投資信託の解約取引について解約損が発生した取引がないため、連結損益計算書に与える影響はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当連結会計年度の経営成績の分析2022/10/12 15:00
(注)1 偶発損失引当金繰入額等には、信用保証協会責任共有制度負担金を含んでおります。前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他損益 I 251 201 △50 経常利益又は経常損失(△)(=D-E-F+G+H+I) J 4,234 △754 △4,989 特別損益 K 27 3,852 3,824
2 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (表示方法の変更)」に記載のとおり、前連結会計年度の計数の組替えを行っております。