8361 大垣共立銀行

8361
2026/10/07
時価
3861億円
PER 予
18.66倍
2010年以降
0.78-4.09倍
(2010-2026年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.04-0.19倍
(2010-2026年)
配当 予
1.6%
ROE 予
4.93%
ROA 予
0.3%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

大垣共立銀行(8361)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
55億8200万
2014年9月30日 +30.24%
72億7000万
2015年9月30日 +74.35%
126億7500万
2016年9月30日 +16.17%
147億2400万
2017年9月30日 -73.76%
38億6300万
2018年9月30日 +42.69%
55億1200万
2019年9月30日 -11.76%
48億6400万
2020年9月30日 +34.29%
65億3200万
2021年9月30日 +24.76%
81億4900万
2022年9月30日 -5.66%
76億8800万
2023年9月30日 -48.28%
39億7600万
2024年9月30日 +23.14%
48億9600万
2025年9月30日 +117.89%
106億6800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/10 16:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/10 16:21
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
①金利リスク・ヘッジ
当社の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価は、キャッシュ・フローを固定するヘッジについて、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により行っております。
なお、一部の資産・負債については、金利スワップの特例処理を行っております。
2023/11/10 16:21
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。
2023/11/10 16:21
#5 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループは、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務並びに外国為替業務、国債・投資信託並びに保険の窓販及び有価証券投資業務等の銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務及び割賦販売業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。
2023/11/10 16:21
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は、役務取引等収益やその他経常収益が増加したことから、前年同期比17億19百万円増加して634億82百万円となりました。連結経常費用は、営業経費やその他経常費用は減少したものの、資金調達費用やその他業務費用等が増加したことなどから、前年同期比56億48百万円増加して584億50百万円となりました。
その結果、連結経常利益は前年同期比39億28百万円減少して50億31百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比24億16百万円減少して34億41百万円となりました。
[セグメントの状況]
2023/11/10 16:21
#7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
①金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価は、キャッシュ・フローを固定するヘッジについて、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により行っております。
なお、一部の資産・負債については、金利スワップの特例処理を行っております。
2023/11/10 16:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。