- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/08 15:43 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が2,663百万円増加、退職給付に係る負債が352百万円増加し、利益剰余金が1,506百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円減少しております。
2014/08/08 15:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当行グループの当第1四半期連結累計期間の連結経常収益は、有価証券利息配当金や国債等債券売却益等が増加したものの、貸出金利息や貸倒引当金戻入益等の減少により、前年同期比1億34百万円減少して281億43百万円となりました。連結経常費用は、資金調達費用の減少や堅調な株価推移により株式等償却がゼロとなったこと等から、前年同期比5億97百万円減少して226億1百万円となりました。
その結果、連結経常利益は前年同期比4億63百万円増加して55億42百万円となりました。また、連結四半期純利益は、前期計上した負ののれん発生益が無くなったこと等から、前年同期比9億77百万円減少して35億43百万円となりました。
(セグメントの状況)
2014/08/08 15:43