純資産
連結
- 2014年3月31日
- 2391億6000万
- 2014年9月30日 +7.04%
- 2560億400万
- 2015年3月31日 +9.3%
- 2798億100万
- 2015年9月30日 -1.13%
- 2766億3800万
個別
- 2014年3月31日
- 2222億2600万
- 2014年9月30日 +7.15%
- 2381億2100万
- 2015年3月31日 +8.47%
- 2582億9900万
- 2015年9月30日 -1.6%
- 2541億6700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/11/13 16:03
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2015/11/13 16:03
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [財政状態]2015/11/13 16:03
当行グループの当第2四半期連結会計期間末の総資産は、貸出金や有価証券等の増加により前年度末比1,352億44百万円増加して5兆2,930億9百万円となりました。負債につきましては、預金等の増加により前年度末比1,384億6百万円増加して5兆163億70百万円となりました。純資産につきましては、その他の包括利益累計額の減少が利益剰余金の増加を上回り、前年度末比31億62百万円減少して2,766億38百万円となりました。
主要な勘定残高につきましては、貸出金が前年度末比713億57百万円増加して3兆6,258億20百万円、有価証券が610億66百万円増加して1兆3,230億97百万円、預金が前年度末比1,310億68百万円増加して4兆4,521億75百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2015/11/13 16:03
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 279,801 276,638 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 12,106 12,483 (うち新株予約権) 百万円 105 100