- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/11/13 16:03- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/11/13 16:03- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/13 16:03 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
共立ぎふサクセスファンド投資事業有限責任組合、大垣共立アグリビジネス1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/11/13 16:03 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。2015/11/13 16:03 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2015/11/13 16:03- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[経営成績]
当行グループの当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は、保有有価証券に係る有価証券利息配当金や売却益の増加などにより、前年同期比52億85百万円増加して617億95百万円となりました。連結経常費用は、与信関係費用や営業経費の減少などにより、前年同期比4億72百万円減少して478億65百万円となりました。
その結果、連結経常利益は前年同期比57億57百万円増加して139億29百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比39億41百万円増加して89億62百万円となりました。
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