純資産
連結
- 2014年3月31日
- 2391億6000万
- 2015年3月31日 +16.99%
- 2798億100万
- 2016年3月31日 -0.13%
- 2794億4900万
個別
- 2014年3月31日
- 2222億2600万
- 2015年3月31日 +16.23%
- 2582億9900万
- 2016年3月31日 +2.15%
- 2638億5400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2016/06/22 16:03
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2016/06/22 16:03
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金は、住宅ローンの増加等により3兆6,668億2百万円(前年度比1,123億39百万円増加)となりました。預金は、個人預金の増加等により4兆5,245億49百万円(前年度比2,034億42百万円増加)となりました。また、有価証券は、国債は減少したものの公社公団債や外国債券を中心に伸ばしたため1兆3,445億36百万円(前年度比825億5百万円増加)となりました。2016/06/22 16:03
純資産の部は、市場環境の悪化によるその他有価証券評価差額金の減少等により2,794億49百万円(前年度比3億52百万円減少)となりました。
リスク管理債権は、866億44百万円(前年度比15億24百万円増加)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/06/22 16:03
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 279,801 279,449 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 12,106 12,626 (うち新株予約権) 百万円 105 113