- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/10 16:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 16:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/02/10 16:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当行グループの当第3四半期連結累計期間の連結経常収益は、貸出金利息や株式等売却益が減少したものの、貸出金売却益の計上によるその他業務収益の増加などにより、前年同期比30億35百万円増加して946億25百万円となりました。連結経常費用は、営業経費の増加などにより、前年同期比34億28百万円増加して745億21百万円となりました。
その結果、連結経常利益は前年同期比3億93百万円減少して201億4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比12億32百万円減少して120億49百万円となりました。
(セグメントの状況)
2017/02/10 16:06