経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 8億900万
- 2018年3月31日 -5.56%
- 7億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/20 16:23
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/20 16:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法2018/06/20 16:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当行グループの当連結会計年度末の資産は、当行の貸出金を中心に前年度末比617億92百万円増加し、5兆7,542億76百万円となりました。負債は、当行の預金を中心に前年度末比565億34百万円増加し、5兆4,450億46百万円となりました。純資産は、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上により52億57百万円増加し、3,092億29百万円となりました。2018/06/20 16:23
当行グループの連結経常収益は、有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加した一方、前期に計上した貸出金売却益の影響がなくなることなどにより1,146億68百万円(前年度比76億円減少)、連結経常費用は事務委託費や減価償却費等の増加による営業経費の増加等により1,036億85百万円(前年度比23億72百万円増加)となりました。この結果、連結経常利益は109億83百万円(前年度比99億73百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は96億73百万円(前年度比24億88百万円減少)となりました。
当連結会計年度のセグメントの状況につきましては、次のとおりとなりました。