- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 29,991 | 58,461 | 89,388 | 117,051 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 4,500 | 6,449 | 8,379 | 10,550 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2019/06/19 16:12- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/06/19 16:12- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当該報告セグメントの構成単位ごとに分離された財務情報の入手が可能であるため、取締役会が構成単位ごとの財務内容に関する報告を徴求し、収益管理及び業績評価を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。
2019/06/19 16:12- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/19 16:12 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
OKB Consulting Vietnam Co., Ltd.
大垣共立アグリビジネス1号投資事業有限責任組合
大垣共立ソフトピアジャパン入居企業支援1号投資事業有限責任組合
大垣共立事業承継1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2019/06/19 16:12 - #6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/06/19 16:12- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。2019/06/19 16:12 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/19 16:12 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度末の資産は、当社の貸出金を中心に前年度末比795億93百万円増加し、5兆8,338億69百万円となりました。負債は、当社の預金を中心に前年度末比791億46百万円増加し、5兆5,241億93百万円となりました。純資産は、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上により4億47百万円増加し、3,096億76百万円となりました。
当社グループの連結経常収益は、有価証券利息配当金や役務取引等収益が減少したものの、株式等売却益の増加等によりその他経常収益が増加したことなどから1,170億51百万円(前年度比23億82百万円増加)、連結経常費用は経費の削減に努めた結果として営業経費が減少したものの、国債等債券売却損が増加したことなどから1,064億11百万円(前年度比27億25百万円増加)となりました。この結果、連結経常利益は106億39百万円(前年度比3億43百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は68億61百万円(前年度比28億11百万円減少)となりました。
当連結会計年度のセグメントの状況につきましては、次のとおりとなりました。
2019/06/19 16:12- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2019/06/19 16:12- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
大垣共立事業承継1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/19 16:12