経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億7200万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 75億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/06/13 15:15
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.報告セグメント以外のその他におけるセグメント利益には、株式等売却益72億94百万円を含んでおります。2024/06/13 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法2024/06/13 15:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度末の資産は、当社の現金預け金や有価証券等の減少により前年度末比1兆500億85百万円減少し、6兆6,711億47百万円となりました。負債は、当社の借用金等の減少により前年度末比1兆148億72百万円減少し、6兆3,830億73百万円となりました。純資産は、主としてその他有価証券評価差額金の減少により前年度末比352億13百万円減少し、2,880億73百万円となりました。2024/06/13 15:15
当社グループの連結経常収益は、株式等売却益の増加などによりその他経常収益が増加したことや手数料収入等の増加により役務取引等収益が増加したことなどから1,227億62百万円(前年度比73億62百万円増加)、連結経常費用は営業経費が減少したものの、国債等債券売却損の増加などによりその他業務費用が増加したことなどから1,133億86百万円(前年度比146億57百万円増加)となりました。この結果、連結経常利益は93億76百万円(前年度比72億95百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は48億25百万円(前年度比57億94百万円減少)となりました。
当連結会計年度のセグメントの状況につきましては、次のとおりとなりました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響2024/06/13 15:15
上記②に関し、特にウクライナ情勢に起因する影響が及ぶ時期が長期化する場合及び、影響が及ぶ債務者の範囲が広範となる場合、予想損失率が上昇する可能性が高いため、貸倒引当金の金額が増加するとともに経常利益が減少する可能性があります。