その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 412億6300万
- 2023年3月31日 -59.14%
- 168億6000万
個別
- 2022年3月31日
- 409億2000万
- 2023年3月31日 -60.12%
- 163億1800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2024/06/13 15:15
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △25,397 △40,420 税効果額 7,964 10,501 その他有価証券評価差額金 △18,913 △24,370 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2024/06/13 15:15
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/13 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △16,673 △6,067 その他 △12 △11
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/13 15:15
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △17,108 △6,607 退職給付に係る資産 △1,479 △469
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態及び経営成績の状況)2024/06/13 15:15
当社グループの当連結会計年度末の資産は、当社の現金預け金や有価証券等の減少により前年度末比1兆500億85百万円減少し、6兆6,711億47百万円となりました。負債は、当社の借用金等の減少により前年度末比1兆148億72百万円減少し、6兆3,830億73百万円となりました。純資産は、主としてその他有価証券評価差額金の減少により前年度末比352億13百万円減少し、2,880億73百万円となりました。
当社グループの連結経常収益は、株式等売却益の増加などによりその他経常収益が増加したことや手数料収入等の増加により役務取引等収益が増加したことなどから1,227億62百万円(前年度比73億62百万円増加)、連結経常費用は営業経費が減少したものの、国債等債券売却損の増加などによりその他業務費用が増加したことなどから1,133億86百万円(前年度比146億57百万円増加)となりました。この結果、連結経常利益は93億76百万円(前年度比72億95百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は48億25百万円(前年度比57億94百万円減少)となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。2024/06/13 15:15
(※2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、△で表示しております。