静岡銀行(8355)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 240億9200万
- 2010年12月31日 +23.73%
- 298億900万
- 2011年12月31日 +1.81%
- 303億4800万
- 2012年12月31日 +62.21%
- 492億2700万
- 2013年12月31日 -19.26%
- 397億4800万
- 2014年12月31日 -4.77%
- 378億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益が減少したものの、有価証券利息配当金の増加などにより、前年同期比15億62百万円増加し1,735億69百万円となりました。また、経常費用は、与信関係費用が減少したものの、減価償却費を主因に営業経費が増加したことなどにより、前年同期比23億円増加し1,234億86百万円となりました。2022/02/07 9:10
この結果、経常利益は前年同期比7億38百万円減少し500億82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が減少したものの、関係会社株式売却益の増加などにより、前年同期比37億91百万円増加し397億58百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比7億65百万円増加して1,374億45百万円、セグメント利益は前年同期比13億81百万円減少して433億54百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比6億27百万円増加して261億46百万円、セグメント利益は前年同期比8百万円増加して11億55百万円となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/07 9:10
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 円 62.66 69.81 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 35,966 39,758 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 35,966 39,758 普通株式の期中平均株式数 千株 573,992 569,514 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 円 60.44 67.21 (算定上の基礎) 普通株式増加数 千株 21,862 21,975 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―