静岡銀行(8355)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 18億2400万
- 2014年6月30日 -36.29%
- 11億6200万
- 2015年6月30日 +96.3%
- 22億8100万
- 2016年6月30日
- -104億500万
- 2017年6月30日
- 21億7600万
- 2018年6月30日 -12.36%
- 19億700万
- 2019年6月30日 -9.39%
- 17億2800万
- 2020年6月30日 -10.47%
- 15億4700万
- 2021年6月30日 +133.35%
- 36億1000万
- 2022年6月30日 -41.72%
- 21億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△2,106百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/08/05 9:05
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△2,092百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/05 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益および外国為替売買益の増加などにより前年同期比149億89百万円増加し、717億33百万円となりました。また、経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少したものの、国債等債券売却損および預金利息を中心とした資金調達費用の増加などにより前年同期比102億2百万円増加し、526億82百万円となりました。2022/08/05 9:05
この結果、経常利益は前年同期比47億87百万円増加し190億51百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、関係会社株式売却益の計上がなくなったものの、前年同期比3億56百万円増加し144億35百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比164億36百万円増加し618億円、セグメント利益は前年同期比62億92百万円増加し186億51百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期に比して微増し84億12百万円、セグメント利益は前年同期比13百万円減少し3億87百万円となりました。