経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 19億700万
- 2019年6月30日 -9.39%
- 17億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△1,741百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/05 9:17
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△1,556百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/05 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息が増加したものの、有価証券利息配当金、国債等債券売却益の減少などにより前年同期比28億12百万円減少し588億2百万円となりました。また、経常費用は、預金利息を中心とした資金調達費用および貸倒引当金繰入額の増加などにより前年同期比20億69百万円増加し468億71百万円となりました。2019/08/05 9:17
この結果、経常利益は前年同期比48億81百万円減少し119億30百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は退職給付信託返還益の計上がなくなったことなどにより前年同期比59億89百万円減少し84億48百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比29億26百万円減少して494億78百万円、セグメント利益は前年同期比50億36百万円減少して113億16百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比65百万円増加して75億91百万円、セグメント利益は前年同期比1億48百万円増加して4億42百万円となりました。