その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 1204億800万
- 2015年3月31日 +64.89%
- 1985億4300万
個別
- 2014年3月31日
- 1201億1800万
- 2015年3月31日 +64.63%
- 1977億4500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2015/12/28 15:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 15,475 129,116 税効果額 1,406 △27,480 その他有価証券評価差額金 △718 78,093 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2015/12/28 15:29
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- [資産・負債・純資産の状況]2015/12/28 15:29
当行グループの当年度末の資産は、有価証券やコールローンを中心に前年度末に比べ5,354億円増加し、11兆2,334億円となりました。負債につきましては、預金を中心に前年度末に比べ4,228億円増加し、10兆3,041億円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前年度末に比べ1,125億円増加し、9,292億円となりました。
グループの中核である当行の主要勘定の特徴は以下のとおりです。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/28 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △60,438 △87,704 退職給付信託設定益 △6,066 △5,497
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の百分の五以下であるため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/28 15:29
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △60,685 △88,166 退職給付信託設定益 △6,066 △5,497
前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の百分の五以下であるため、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券残高は、外国債券を中心に、前連結会計年度末比2,186億円増加し,2兆5,968億円となりました。2015/12/28 15:29
純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末比1,125億円増加し、9,292億円となりました。
② 連結リスク管理債権の状況