その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 1934億2800万
- 2020年3月31日 -20.2%
- 1543億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 1924億7600万
- 2020年3月31日 -19.98%
- 1540億1100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2020/06/22 12:44
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 9,950 △51,106 税効果額 434 16,016 その他有価証券評価差額金 △962 △39,243 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2020/06/22 12:44
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 12:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △79,003 △63,243 退職給付信託設定益 △5,201 △5,201
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の百分の五以下であるため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 12:44
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △79,633 △63,616 退職給付信託設定益 △5,201 △5,201
前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の百分の五以下であるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [財政状態]2020/06/22 12:44
当グループの当年度末の資産は、貸出金の増加などにより前年度末に比べ6,880億円増加し、12兆5,427億円となりました。負債につきましては、借用金の増加などにより前年度末に比べ7,120億円増加し、11兆5,499億円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金の減少などにより前年度末に比べ240億円減少し、9,927億円となりました。
グループの中核である当行の主要勘定の特徴は以下のとおりです。