建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 287億9700万
- 2021年3月31日 -9.39%
- 260億9400万
個別
- 2020年3月31日
- 287億200万
- 2021年3月31日 -9.4%
- 260億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 店舗には、本部および管理機能を有する設備等を含めております。2021/06/21 9:56
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、当行の年間賃借料は建物を含め2,645百万円であります。
3 銀行業の動産(連結子会社からの賃借資産を除く)は、事務機械3,403百万円、その他1,869百万円であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の算定にあたり、当行の営業用店舗については原則として、キャッシュ・フローの相互補完性に基づき一定の地域別に区分した営業店舗エリア単位で、遊休または処分予定資産については各資産単位で、グルーピングしております。2021/06/21 9:56
減損損失を計上した資産グループについては、営業キャッシュ・フローの低下、地価の下落または店舗の統廃合の決定等により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2,853百万円(土地1,292百万円、建物983百万円、その他の有形固定資産577百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方としており、正味売却価額による場合は不動産鑑定評価基準等に基づき評価した金額から処分費用見込額を控除して算出しております。使用価値による場合は将来キャッシュ・フローを4.0%で割り引いて、それぞれ算定しております。