経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 8億1700万
- 2015年9月30日 -13.46%
- 7億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/11/26 10:08
3.報告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失、資産の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△137百万円は、未実現利益の戻入益406百万円、持分法による投資利益23百万円、「銀行」の貸倒引当金戻入益△567百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額371百万円は、のれんの償却額△64百万円、持分法による投資利益23百万円、セグメント間取引消去額等412百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△30,314百万円は、セグメント間の相殺額△30,365百万円ならびに持分法適用の関連会社株式の調整額50百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2015/11/26 10:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者取引価格に基づいております。2015/11/26 10:08 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結ベースの当中間連結会計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比62億43百万円増加し、694億34百万円となりました。経常費用は、役務取引等費用ならびにその他経常費用の増加等により、前年同期比18億91百万円増加の404億58百万円となりました。2015/11/26 10:08
この結果、経常利益は前年同期比43億51百万円増加し、289億75百万円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比36億19百万円増加し189億89百万円となりました。