- 8358
- 2026/09/16
- 時価
- 4930億円
- PER 予
- 15.22倍
- 2010年以降
- 赤字-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.22-2.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 9.69%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/11/27 9:40
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/11/27 9:40
3.報告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失、資産の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2016年4月1日 至 2016年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額6百万円は、持分法による投資利益6百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△58百万円は、のれんの償却額△64百万円、持分法による投資利益6百万円、セグメント間取引消去額等0百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△41,387百万円は、セグメント間の相殺額△42,339百万円、退職給付に係る資産の調整額898百万円、持分法適用の関連会社株式の調整額53百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2017/11/27 9:40 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者取引価格に基づいております。2017/11/27 9:40 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.サービスごとの情報2017/11/27 9:40
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 貸出業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 62,285 13,489 75,775 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金残高は、前年度末に比し、個人預金残高が174億32百万円増加したものの、全体では296億80百万円減少の4兆658億29百万円となりました。2017/11/27 9:40
連結ベースの当中間連結会計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の増加に伴う資金運用収益の増加等により、前年同期比52億74百万円増加し、757億75百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の増加等により、前年同期比21億12百万円増加の446億12百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比31億62百万円増加し、311億62百万円となりました。