8358 スルガ銀行

8358
2026/05/15
時価
4605億円
PER 予
12.44倍
2010年以降
赤字-93.99倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.22-2.2倍
(2010-2026年)
配当 予
2.57%
ROE 予
9.9%
ROA 予
0.9%
資料
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スルガ銀行(8358)の経常収益 - その他の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
64億2200万
2014年9月30日 -4.44%
61億3700万
2015年9月30日 +8.86%
66億8100万
2016年9月30日 +12.21%
74億9700万
2017年9月30日 +12.32%
84億2100万
2018年9月30日 +1.15%
85億1800万
2019年9月30日 -7.65%
78億6600万
2020年9月30日 -41.62%
45億9200万
2021年9月30日 -12.85%
40億200万
2022年9月30日 +47.03%
58億8400万
2023年9月30日 -31.39%
40億3700万
2024年9月30日 +13.87%
45億9700万
2025年9月30日 +6.79%
49億900万

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/11/22 15:02
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当社グループは、銀行業務を中心に行う当社と、貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等を行う連結子会社から構成されております。当社グループの報告セグメントは「銀行」及び「クレジットカード業」としております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行っております。「クレジットカード業」は、クレジットカード業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2023/11/22 15:02
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△101百万円は、貸倒引当金戻入益△101百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△86百万円は、のれんの償却額△64百万円、セグメント間の取引消去額 △21百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△21,034百万円は、セグメント間の相殺額等△23,376百万円、退職給付に係る資産の調整額2,342百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/22 15:02
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/11/22 15:02
#5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
経常収益52,69543,994
うち役務取引等収益3,6043,543
(注) 1.上表の収益は、主として「銀行」から発生しております。
2.上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。
2023/11/22 15:02
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2023/11/22 15:02
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/22 15:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
預金の当中間会計期間末残高は、前年度末比961億80百万円減少の3兆2,595億60百万円となりました。円貨個人預金は、前年度末比273億90百万円減少の2兆6,486億66百万円となりました。預金の当中間会計期間平均残高は、前期比166億64百万円減少の3兆3,228億13百万円となりました。
<経営成績>連結ベースの当中間連結会計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸倒引当金戻入益の減少等により、前年同期比87億1百万円減少し、439億94百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損の減少等により、前年同期比32億85百万円減少の311億39百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比54億15百万円減少し、128億55百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比68億2百万円減少し、95億89百万円となりました。中間包括利益は、前年同期比106億50百万円増加し、108億16百万円となりました。
セグメント別の業績につきまして、銀行の経常収益は、前年同期比74億75百万円減少の401億34百万円、セグメント利益は、44億41百万円減少の125億71百万円となりました。クレジットカード業の経常収益は、前年同期比31億81百万円減少の5億43百万円、セグメント利益は、32億13百万円減少の91百万円となりました。その他における経常収益は、前年同期比18億47百万円減少の40億37百万円、セグメント利益は、14億73百万円減少の2億79百万円となりました。
2023/11/22 15:02
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務その他合計
外部顧客に対する経常収益31,18812,80643,994
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2023/11/22 15:02

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