8358 スルガ銀行

8358
2026/07/10
時価
5064億円
PER 予
13.68倍
2010年以降
赤字-93.99倍
(2010-2026年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.22-2.2倍
(2010-2026年)
配当 予
2.34%
ROE 予
9.9%
ROA 予
0.9%
資料
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スルガ銀行(8358)の経常収益 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
128億300万
2014年3月31日 +7.57%
137億7200万
2015年3月31日 -10.4%
123億4000万
2016年3月31日 +17.21%
144億6400万
2017年3月31日 +5.3%
152億3100万
2018年3月31日 +9.48%
166億7500万
2019年3月31日 +1.57%
169億3600万
2020年3月31日 -1.94%
166億700万
2021年3月31日 -45.47%
90億5600万
2022年3月31日 -12.41%
79億3200万
2023年3月31日 +29.55%
102億7600万
2024年3月31日 -20.33%
81億8700万
2025年3月31日 +14.84%
94億200万
2026年3月31日 +6.09%
99億7500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)52,316109,912
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)16,52635,280
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/17 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、「銀行」を報告セグメントとしております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2026/06/17 15:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△29百万円は、貸倒引当金戻入益△29百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△119百万円は、のれんの償却額△129百万円、セグメント間取引消去額10百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△22,233百万円は、セグメント間の相殺額等△29,978百万円、退職給付に係る資産の調整額7,744百万円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/17 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/17 15:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
経常収益91,092109,912
うち役務取引等収益8,6509,246
(注)1.上表の収益は、主として「銀行」から発生しております。
2.上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。
2026/06/17 15:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/17 15:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<業績>連結ベースの主要勘定につきまして、貸出金の期末残高は、中期経営計画“Re:Start 2025”が順調に進捗し、新規貸出が想定を上回ったことなどが寄与し、全体では前期末比2,059億59百万円増加の2兆3,987億94百万円となりました。有価証券の期末残高は、前期末比901億23百万円増加の4,190億79百万円となりました。預金の期末残高は、前期末比488億4百万円増加の3兆1,972億22百万円となりました。
連結ベースの損益の状況につきまして、経常収益は、資金運用収益の増加等により、前期比188億20百万円増加の1,099億12百万円となりました。経常費用については、資金調達費用の増加等により、前期比94億61百万円増加の743億93百万円となりました。この結果、経常利益は、前期比93億59百万円増加し、355億18百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比145億51百万円増加し、347億28百万円となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/17 15:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務その他合計
外部顧客に対する経常収益66,86643,045109,912
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/17 15:00

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