8358 スルガ銀行

8358
2026/05/15
時価
4605億円
PER 予
12.44倍
2010年以降
赤字-93.99倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.22-2.2倍
(2010-2026年)
配当 予
2.57%
ROE 予
9.9%
ROA 予
0.9%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
経常収益(百万円)35,26875,027109,046139,635
税金等調整前四半期純利益金額または税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円)4,639△86,153△79,432△75,059
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2019/06/26 16:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、銀行業務を中心に行なう当社と、貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等を行なう連結子会社から構成されております。報告セグメントは当社を「銀行」としております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行なっております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2019/06/26 16:17
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額1百万円は、持分法による投資利益1百万円であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△889百万円は、のれんの償却額△129百万円、持分法による投資利益1百万円、セグメント間取引消去額等△761百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△29,146百万円は、セグメント間の相殺額△34,580百万円、退職給付に係る資産の調整額5,380百万円、持分法適用の関連会社株式の調整額52百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行なっております。2019/06/26 16:17
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/06/26 16:17
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者取引価格に基づいております。2019/06/26 16:17
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 16:17
#7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
当社の社外取締役は4名(うち監査等委員である社外取締役は3名)であります。
社外取締役である松田清人氏は、SCSK株式会社ならびに株式会社ホットリンクの社外取締役であり、当社は、両社とシステムに関する業務委託契約等があります。2019年3月期における取引額は、当該企業双方の年間連結売上高の1%以下および、当社の経常収益の1%以下であり、独立性に影響を与える恐れはありません。
当社は、監査等委員である社外取締役である野下えみ氏との取引はありません。
2019/06/26 16:17
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<業績>連結ベースの主要勘定につきまして、貸出金の期末残高は、個人ローン(単体)が前期末比2,611億37百万円減少し、全体では3,437億72百万円減少の2兆9,043億87百万円となりました。有価証券の期末残高は、前期末比16億49百万円増加の1,331億86百万円となりました。預金の期末残高は、前期末比9,203億68百万円減少の3兆1,596億4百万円となりました。
連結ベースの損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前期比166億43百万円減少の1,396億35百万円となりました。経常費用は、シェアハウス関連融資等にかかる与信費用の増加により、前期比682億26百万円増加の2,139億78百万円となりました。この結果、経常利益は、前期比848億67百万円減少し、743億42百万円の損失となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比1,041億34百万円減少し、971億46百万円の損失となりました。
セグメント別の業績につきまして、銀行の経常収益は前期比141億26百万円減少の1,274億7百万円、セグメント利益は前期比836億55百万円減少の749億85百万円の損失となりました。その他における経常収益は前期比2億61百万円増加の169億36百万円、セグメント利益は前期比4億48百万円減少の15億32百万円となりました。
2019/06/26 16:17
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務その他合計
外部顧客に対する経常収益109,93329,702139,635
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2019/06/26 16:17

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